2011年3月2日水曜日

国際交流サポート協会の岡下様

先日、神戸で中小企業の海外進出と国際交流を支援するNPO法人「国際交流サポート協会」の理事をやっておられる岡下様が来社されました。
岡下様との出会いは、昨年2月に品川社長がやしきたかじん司会のテレビ番組「たかじんのそこまで言って委員会」に出演し、その番組を見た岡下様からメールをいただいたのがきっかけでした。

「たかじんのそこまで言って委員会」2010.2.7
http://rodan21.jugem.jp/?eid=401

岡下様は、2008年に脳出血で倒れたことが原因で半身不随となり、私が最初お会いしたときはまだ立ち上がることもままならない状態でしたが、先日こちらにお越しいただいたときには、ご自身で車を運転し、杖をついて歩けるようにまで回復されていました。

そんな岡下様は、一時は倒産まで追い込まれたそうですが、リハビリに励み、再び起業されるに云ったった経緯や、今抱えている新たな夢等を色々語って下さいました。
そして、品川社長と話すことによって、その夢がさらにワクワクしたものになったようで、その気持ちをブログでご紹介して下さいました。
一緒にお話しを伺った私も、その夢のワクワクを一緒に共有できたように感じました。
もしよろしければ、御覧下さい。
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★「まだ俺は生きている!脳出血で半身不随になった元IT系社長の勝手気ままな独り言日記」★

2008年11月に45歳で、脳出血により、左半身不随となりました。一時は生きる希望を失いましたが、
障害者になったことによって、健常の頃には見えなかったいろんなものが見えてきた気がします。
そんな2級障害者の世の中に対する、そして自分に対する勝手気ままな独り言です。。。

●「ワクワク」と元気こそが知恵とアイデアの源泉だ(品川社長、ありがとう)
http://ameblo.jp/ecoshun/entry-10817407479.html

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